2025年2月12日 |
第15回談話会のご案内(2月27日(木)19:00 - 20:00) 【内容】・よく隠れし者、よく生きたり ・みんなで楽しく議論をすれば、思考がひらけたりインスパイアされる 【エピソード】 1623年、シッカートの世界初の機械式計算機 1804年、ジャカードのパンチカード織機 1888年、ホレリスのタビュレーティングマシン 1911年、フリントのIBMの祖となる会社を組織 【日時】 2025年2月27日(木)19:00 - 20:00 https://uec-tokyo.zoom.us/j/97927399824?pwd=yCIbCCYdXOrbCc4BN3cPG1KA5SVYMp.1 ミーティング ID: 979 2739 9824 パスコード: 4322620042 話題提供者:安部博文会員 |
2025年2月12日 |
第3回年次大会(3月1日)のプログラム詳細を掲載しました。 |
2025年2月12日 |
梶谷誠著『この世はすべてコミュニケーション~細胞から外交まで~』が出版されました。 アマゾンで購入できます。 |
2025年1月19日 |
第3回年次大会(3月1日)の開催案内を掲載しました。 |
2024年10月3日 |
第3回シンポジウムの当日の案内を参加登録の皆様にお送りしました。 |
2024年9月10日 |
第3回シンポジウム(10月5日)の開催案内を掲載しました。 |
2024年3月25日 |
会長からのメッセージ 総合コミュニケーション科学学会会長 林大樹 本学会はあらゆる事物と事物の間に存在する「コミュニケーション」の総合的探究に取り組みますが、取り組みの一つに様々な専門分野と専門分野をつなぐ「共通言語」の研究開発があります。 たとえば、「共生」はもともと生物学の用語で複数の生物の間の生態的相互作用を示す言葉でした。それが「自然との共生」などで環境保護運動に影響を与えたり、地方自治体が「国際交流」を「多文化共生」と言い換えたり、地域福祉政策で「共生社会」づくりが論じられたり、多分野で使われています。「共生」という言葉には「共通言語」たりうる可能性があるのかもしれません。 ただし、昨今「共生」は安易に使われすぎているのではないでしょうか。「共生」概念の本質の追究せずに、このキーワードが拡散されたら、多くの誤解や曲解を招く危険があります。 高度化・細分化と同時に「タコつぼ化」が進む現代の諸科学において、様々な分野と分野をつなぐ「共通言語」の生成とその科学的な吟味は科学全般の発展にとって重要です。「コミュニケーション」に焦点を当て、「諸科学の総合化」に取り組む本学会をぜひ覗いてみてください。 |
2023年12月11日 |
第2回年次大会の開催情報を掲載しました。 |
2023年10月23日 |
第2回シンポジウムを開催いたしました。講演資料を公開しました。 |
2023年10月14日 |
第2回シンポジウムの情報を更新しました。 |
2023年5月13日 |
2023年度総会、会員活動報告会を開催しました。 |
2023年3月25日 |
第1回年次大会を開催しました。 |
2022年12月17日 |
設立記念シンポジウムを開催しました。 |
2022年10月25日 |
2022年度臨時総会を開催しました。 |
2022年3月25日 |
2022年度設立総会を開催しました。 |